2月 27日

ティーンのカリスマ西野カナは世にも奇妙な迷信愛好家!?

今やティーンのカリスマと評されて人気急上昇の歌手と言えばそう、西野カナ(20)だ。
彼女はオーディションによって、応募総数40,000人の中から選ばれた歌声を持つ。
「ティーンのカリスマ」「1/40000の奇跡のガーリーヴォイス」と称される一方、
話す言葉は三重弁松阪弁で、田舎娘の顔も持つ。
そんな彼女だからこそなのか、今でも都会のど真ん中で
土着の風習を実行し続けているというから驚きだ。
(以下引用)
西野カナ「西野家では、午後から新しい靴をおろすときは、靴の裏を火であぶるんですよ」
キンコン西野「え~?」
西野カナ「これはかなりナチュラルな話ですよ」
キンコン梶原「何いってんの?」
西野カナ「109で靴買って、どうしても履きたい。ってなって。
    そんときに炙って、友達に何やってんの?って」
キンコン西野「なるなる」
西野カナ「そっからおかしいのかな?って」
キンコン梶原「今でもやってんの?」
西野カナ「今でもです」
アナウンサー「三重県文化振興室に問い合わせたところ、松阪市周辺で行われてるところもあると」
西野カナ「私松阪市出身です」
キンコン梶原「えっ?じゃあまわりもやってんの?」
西野カナ「友達もやってますよ」
キンコン梶原「ええ~っ?」
キンコン西野「へんてこなまちっ」
(以上音楽戦士MUSIC FIGHTERより)
どうやら「夜に新しい靴をおろすときは靴の底を火であぶる」という迷信めいた風習があるらしい。
この他にも
「お墓で転んだら靴を置いていく」、
「ものもらいのときはへそに塩を塗りこむ」
など様々な西野家ルール?があるらしく、今でも忠実に実行しているらしい。
彼女は、2008年に史上最年少で「みえの国観光大使」に任命されていることもあり、
地元のアピールも仕事のうちなのだろうが、これでは三重県のイメージアップにはならない!?

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